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日本劍玉協會

日本劍玉協會創立於1975年5月5日,目的是傳承劍球而令其普及。

日本劍玉協會認定試

日本劍玉協會制定了一系列認定試,檢定合格後可獲得日本劍玉協會證書,考試費用全免。

級位檢定說明

  1. 級位檢定時,請使用「協會認定競技用劍玉」。可嘗試替換使用兩個不同劍玉(協會認定競技用劍玉)
  2. 受審は、初めて受審する場合、または、現認定級位に関係なく自分の希望する「級位」の受審をしてもよい。ただし、飛び越した級位の種目は、その受審時、その場で認定表に定める回数を全て合格しなければならない。
  3. 各級位の受審種目は、必ず、受審級位の番号の低い種目から始めること。(例:六級受審の場合はNo.3からNo.4、No5の順に審査を進める)
  4. 10級~2級の合否の判定は、受審する級位の種目(No.1~No.10の種目)につき最大10回までの試技を行い、表の回数成功した場合「合格」とする。一級については、規定の技(No.8、9、10)に加えてNo.11「もしかめ」の試技(2回挑戦できる)を行い、表に定めた回数を成功した場合「合格」とする。なお、No.1~No.10の種目について、10回試技を行なう前に規定した回数を成功した場合は、それ以上の試技を行なう必要はない。
  5. No.11「皿上來回」在1級檢定時,要以1分鐘135次以上的速度進行。(有兩次機會)
  6. 「もしかめ」は、1級受審の必須種目とする。なお、6級から2級までの表示回数は必須としないが、指導上取り入れることができる。その場合「もしかめ」の速さは特に定めない。
  7. 「もしかめ」の回数は、受審前に認定されている記録(認定指導員に登録した記録など)があれば、改めて受審する必要はない。
  8. 種目(技)の解説については別に定める。

準初段檢定說明

  1. 考者在接受準初段認定試時,必須使用「協會認定競技用劍玉」。考者可以根據不同的招式,使用不同款式的「協會認定競技用劍玉」來進行。
  2. 受審招式必須由No.1順序進行。
  3. 各招式(No.1~No.8)最多可做10次、加上No.9的「皿上來回」(1次機會),完成認定表內的指定次數即可合格。另外,No.1~No.8的招式,只要在規定次數內完成就無須繼續。
  4. No.9的「皿上來回」請以1分鐘135次以上的速度完成。(有一次機會)
  5. 如在接受認定試前已經有「皿上來回」紀錄或「計時競技B」時間的紀錄(由認定指導員做的紀錄),便無須更改紀錄。
  6. 招式的解説之後會有詳細資料說明。

段位檢定說明

  1. 考者在接受段位認定試時,必須使用「協會認定競技用劍玉」。考者可以根據不同的招式,使用不同款式的「協會認定競技用劍玉」來進行。
  2. 初次接受段位認定試的考者,必須從初段開始考起。
  3. 不接受跳級考段。(例:初段考者不能夠參加三段認定試)
  4. 在初段至五段的認定試中,不同受審段位的招式(No.1~No.17、No.19、No.20)會有不同程度的成功次數,要在所限次數內完成才算「合格」,而「計時競技B」要於規定時間內完成。 各類招式的可做次數會有不同,No.1~No.17的招式最多可做10次,「計時競技B」可做2次,皿上來回只能做1次。 另外,No.1~No.17的招式,只要在規定次數內完成就無須繼續。
  5. 各段位受審招式必須順序進行。(例:考三段段位要由No.3開始,完成後順序做No.4、No.5等)
  6. 在六段考試時,考段生須以規定的招式(No.7~No.17),加上No.18的自由招式(※)。自選招式的内容須符合六段的程度,空中技、原始招式等,可自由構成和發揮,但是2種類的招式要於10次內完成。
  7. No.19的「計時競技B」有2次機會,須要在指定時限內完成。會採用較快的一次作為紀錄。
  8. No.20的「皿上來回」請以1分鐘135次以上的速度完成。
  9. 如在接受認定試前已經有「皿上來回」紀錄或「計時競技B」時間的紀錄(由認定指導員做的紀錄),便無須更改紀錄。
  10. 招式的解説之後會有詳細資料說明。
  11. 取得段位(認定証)考者的考段資料將必須納入本協會資料庫作紀錄。

タイム競技B 受審解説

次の技を順序通り正しく行い、全種目終了までの速さを競うものである。途中で技を失敗したら何度でも成功するまでやり直して競技を進めること。

  1. 前ふりろうそく
    • 玉を前にふって、「ろうそく」を完成させる。
  2. 県一周
  3. 日本一周2回連続
    • 玉の穴にけん先が入ったら、玉をおろさずに連続して技を行うこと。一周技の玉の皿乗せは、皿の面に玉の面をきちんと接触させること。
  4. 世界一周2回連続
    • 玉の穴にけん先が入ったら、玉をおろさずに連続して技を行うこと。一周技の玉の皿乗せは、皿の面に玉の面をきちんと接触させること。
  5. ヨーロッパ一周
    • 「小皿~けん~大皿~けん~中皿~けん」または「大皿~けん~小皿~けん~中皿~けん」の順に玉を乗せていく技(~けん:玉の穴にけん先を入れること)。玉の皿乗せは、皿の面に玉の面をきちんと接触させること。
  6. 地球まわし
  7. うぐいす~けん
    • 「うぐいす」は静止の必要はないが、玉の穴が正しく大皿のふち(または小皿のふち)に接したあとで、玉の穴にけん先を入れること。
  8. はねけん
  9. 一回転飛行機
  10. さか落とし
    • 「灯台」の中皿が正しく玉に接していれば、静止する必要はない。